明日はWCD

入口かレジにリボンが置いてあるか、ドアにステッカーが貼ってあるかを確認。スタッフにも、希望者にはリボンを1本ずつ。

今日はWCD

リボンはレジに、ステッカーはドアに。あとはいつもどおりの一日。プログラムもスケジュールもなし。

11月21日は終わりました。街のあいさつを手伝ってくれたお店のみなさん、ありがとうございました

次のWCDは2027年2月13日です。申し込み受付中。

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ブランド・店舗の方へ · 11月21日

11月21日、街のあいさつを手伝おう

この日、人々はリボンをつけて、いつもどおりに過ごします。コーヒー、仕事、買い物、散歩。どのリボンも意味は「声をかけてもいいよ」。カフェ、本屋、コワーキング、ショップは、最初のこんにちはをもっと気軽にするお手伝いができます。レジにリボン、ドアにステッカー、お客さまへのひとこと。

11月21日 · 終日無料大人向け、18歳以上
ステッカーと案内板のデータは、申し込み後にお送りします
5つの方法 すべて任意

お店に合うものを選んでください

ひとつでも、全部でも。レジにリボンのかごを置くだけでも十分です。

いちばん手軽

入口かレジにリボン

入口かレジに、4色のリボンを入れたかごを。ほしい人は誰でも持っていけます。購入も条件もなし。

幅2⁠–⁠3 cmのサテンリボンを、40 cmずつにカット。各色2 mで20本できます。

「ここでは、あいさつ大歓迎」ステッカー

ドア、ショーウィンドウ、レジに。リボンをつけたお客さまが、ここでは話しかけていいとすぐにわかります。データをお送りするので、好きなサイズで印刷してください。

お客さまにこの日のことを伝えよう

SNSの投稿、ニュースレター、レジ横の案内板に「11月21日はリボンをつけよう。声をかけてもいいよ、というサインです」。文章はこちらで用意します。

スタッフもリボンをつける

リボンをつけたバリスタや店員さんは、お客さまが入口で受けとる最初のこんにちは。リボンをつけるのは、つけたい人だけです。

スペースがあれば

会話カードを置いたテーブル

共用テーブルがあれば、質問カードを置いてください。司会もスケジュールもなし。隣に座って、カードを引いて、話すだけ。デッキはこちらからお送りします。

店舗を持たないブランド? フォロワーにこの日のことを伝えて、チームでリボンをつければ、それで十分です。

ルール

しないこと

WCDはイベントでも交流パーティーでもなく、「こんにちは」と言いやすくなる、いつもどおりの一日です。その形を大切にしてください。

  • お店をWCDスポットとは呼ばない。マップのスポットは、もともと人が歩いている広場、公園、水辺の遊歩道です。
  • イベントは開きません。プログラムも司会もスピーカーもなく、決まった時間に人を呼ぶこともしません。
  • お客さまに人混みや、新しい人と知り合えることを約束しない。約束するのは、お店であいさつしてもいい、ということだけ。
  • 購入、フォロー、連絡先と引き換えにリボンを渡さない。ほしい人には誰にでも渡します。
  • リボンにロゴを印刷しない。リボンの意味は「声をかけてもいいよ」であって、広告ではありません。
  • お客さまの連絡先は集めません。名簿もアンケートもなし。
  • WCDは大人向け、18歳以上です。リボンは大人のお客さまに。
  • リボンを外している人や「いいえ」と言った人には近づかない。お店のルールは、ほかの日と同じように適用されます。
申し込み

お店について教えてください

1分で完了。義務はありません。

  1. 申し込むお店の名前、街、できること。
  2. 2日以内にご連絡します詳細を確認して、印刷用データをお送りします。ステッカー、レジ用の案内板、会話カードです。
  3. 11月21日:レジにリボンリボンをつけたお客さまに、お店であいさつしてもいいことが伝わります。

直接メッセージを送りたい?info@worldconnectionday.comInstagram @valklimoff

できること · 複数選択OK

無料です。申し込みは依頼があればすぐに削除します:info@worldconnectionday.com

よくある質問

よくある質問

お店はスポットのマップに載る?

いいえ。スポットは人の多い公共の場所です。広場、公園、水辺の遊歩道など、もともと人が歩いている所。スポットでなくても協力できます。リボンは人がいる所ならどこでも通じます。もちろん、あなたのお店でも。

うちのお店でWCDの交流会やパーティーを開いてもいい?

11月21日はできません。WCDはイベントではないので、プログラムも、決まった時間も、「みんなうちに来て」という呼びかけもありません。お店にできるいちばんのことは、リボンをつけたお客さまを、いつもの常連さんのように迎えることです。

リボンはどこで手に入る?何本必要?

手芸店で、幅2⁠–⁠3 cmのサテンリボンを赤、黄色、青、緑で。40 cmずつにカットすれば、各色2 mで20本できます。メーカーはどこでもOK。

費用はかかる?

無料です。料金はいただかず、広告も販売しません。お客さまにとっても、すべて無料です。

お客さまがしつこかったら?

お店のいつものルールがそのまま適用されます。リボンの意味は「声をかけてOK」であって、「何をしてもOK」ではありません。相手がリボンを外したり「いいえ」と言ったりしたら、会話はそこで終わりです。

店舗を持たないブランドです。何ができますか?

フォロワーにこの日のことを伝えて、チームでリボンをつけよう。WCDには、ロゴ入りのリボンもスポンサー企画もありません。

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